白地図ダウンロードについて

通訳案内士試験対策教材として、当校のオリジナル地図を無料でダウンロードいただけます。

通訳案内士試験では、地名その他の地図情報が必ず出題されます。そして、地図情報は、単に単語として覚えておくだけではなく、地図の上でグラフィックに把握し記憶する必要があります。よって、受験対策には、白地図によるドリルが絶対に必要です。そこで、受験者の皆さまのため、PEP英語学校は、白地図を無料でご提供いたします。どうぞご利用ください。

1.国立公園 2.世界遺産 3.山地・山脈・高い山 4.川・湖 5.都道府県 6.湾・海峡 7.半島・岬 8.平野・盆地

PEPの通訳ガイド試験用白地図ドリルは、最新の情報をアップデートしています。

白地図イメージ
ダウンロード方法
申込フォームに必要事項を書き込んで送信していただければ、自動返信メールにてDLサイトのリンクをお知らせします。そのサイトからPDFファイルでダウンロードできます。
メールアドレスの取扱いについて
今後お客様のメールアドレスにPEP英語学校が提供するお得なキャンペーン情報、知って得する受験対策などのお知らせをお送りする予定でおります。この旨をご理解いただきました上でお申し込みください。※他の目的での使用は一切致しません。

確認用アドレスと一致しません。

【無料教材】通訳案内士試験 過去問英単語セレクション

通訳案内士試験応援無料キャンペーン!

通訳案内士試験一次筆記では、伝統的に「『七宝焼』を英語で何というか」といった「ガイド用語問題」が出題されています。こうしたガイド用語は、他の出題形式、すなわち「和文英訳」「日本事象説明」や二次口述でも必要となることがあります。過去問で出題されたものは、再出可能性もあり、これらを研究しておくことは試験対策上有効かつ必要です。

しかし過去問全てをつぶすのは、忙しい受験者にとって必ずしも効率的でないので、PEP英語学校は、用語問題の過去問を取捨選択整理した教材『過去問英単語セレクション』を作成しました。これを学習者の皆さまに無料で提供いたします。日常のスキマ時間を使った暗記やチェックにどうぞ。

なお、取捨選択整理の方針は以下の通りです。

①今後の出題可能性が低いものはカットする(例:「ほめ殺し」(1993) のように古く、汎用性がなく、かつ定訳のない時事英語)。

②出題可能性があるものを(A)「受動記憶」(選択式なら正解できる)レベルでとりあえず押さえるべきもの、(B)「能動記憶」(記述、口述できる)レベルが望ましいもの、の2つに分ける。

学習者の皆さまが、この『過去問英単語セレクション』を有効活用され、みごと合格されることを祈っております。